非モテコラム

非モテはぶつかる。2回目の迷宮に。

 

笑ってもらえるようになってきてる?

最近昔と比べて、女性と会う際笑ってもらえる頻度が高くなっている。
私はこの通りブログをやっているので、そこそこに比喩力が蓄積されていて苦手である会話に少しでも使ってみたりしているのも原因の一つであろう。

だが、伝えたいことはそんなことではない
このブログ非モテが脱非モテする有様を書くブログではないのだ。

 

 

お互い楽しい日常とは?

どのようにしたのかはさて置き、会う方から楽しい人と思ってもらうことが増え、なんとなくいつかできたコイビトと過ごすだろう日常について、以前よりはイメージしやすくなったのかもしれない。

出会ってデートして。
限りなく等身大の非モテに近い姿で、自分も相手も楽しく過ごせる時間だな。

 

しかし、当然のことだがここで素直にうまくいかないのが非モテ!

 

俺は喜びを噛みしめる前に、すぐに問題にぶつかった!

 

 

早速次の壁にぶつかる非モテ

なんとなく自然かつ日常的な楽しい関わり方が見えてきた我らが非モテ

しかし。。。。

俺にはわかんねえんす。

ここからどうすればいいのかわからないのだ。

もう一度デートに誘って次は何を目指せばよいのかわからないのだ。

非モテにとって恋愛は正しく迷宮密林で常に迷っているようなものなのだ!

もう少しちゃんと説明すると、相手にとってなんとなく居心地は良さそうとは思ってもらえることが多くなったけど、その後の告白や交際にステップアップはどのようにすればいいのか皆目イメージできないのだ。

もちろん、距離感を詰めるなんてよく言われますがふわっとしすぎてるし、手をつなぐなんて言われてもいつどこで?となってしまうわけだ。

 

そもそも距離感わからないし、今はソーシャルディスタンスも守らないといけない。

メッセにおける2日目の壁
そして初回のデートを楽しむこと。

次の壁2回目の迷宮だった。

 

最後まで読んでくれてありがとう。

  • この記事を書いた人
ryotajukucho

りょうた”元”塾長

31年彼女のいない本物の非モテ。文章中では饒舌だがリアルではコミュ障。 主な役割:フリー素材モデル。tiktokcer。恋愛イベンター。

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